★カンボジアデイ in 大阪★

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国際協力やカンボジアに関心のある方大歓迎。

カンボジア映画を観たり、国際協力について考えてみたり・・・そんな一日を一緒に過ごしませんか?

日時:2016年9月3日(土)14時~17時
会場:サクラファミリア 4階会議室
 大阪市北区豊崎3-12-8

内容:カンボジア映画「おばあちゃんが伝えたかったこと」(14時~)
  JLMM活動報告会・2017年度派遣候補者募集説明会(16時~)

入場無料
事前申込不要です。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

CAMBODIA DAY in OSAKAチラシ.jpg
















映画:「おばあちゃんが伝えたかったこと」
あらすじ
カンボジアでは、1975~79年のクメール・ルージュの支配下で200万人もの人が亡くなったと言われる。2008年、プノンペンで旧ポル・ポト政権の虐殺を裁く特別法廷が開かれるなか、監督らは"キリング・フィールド"近くのトゥノル・ロ村へカメラや機材を持ち込み、ポル・ポト時代を生き延びた人々の記憶を掘り起し、若い世代に伝えていくため、ワークショップを行う。村人たちは、監督たちの思いを越えて、辛い記憶を再現する映画をつくりはじめる。山形国際ドキュメンタリー映画祭2013、コミュニティシネマ賞受賞作品(山形国際ドキュメンタリー映画祭上映時タイトル「何があったのか知りたい、知ってほしい」)。

監督:エラ・プリーセ、ヌ・ヴァ、トゥノル・ロ村の人々
脚本:エラ・プリーセ、ユデュィット・シュトラーサー、シャンティ・サトラー
撮影:イェンス・イェスター
編集:イェンス・イェスター、マックス・ケニー
録音:ボファナ視聴覚センター、ジェンルカ・スターツィ
音楽:カンボジア・リビング・アート(CLA)
製作:クメール民主主義研究所(プノンペン)、グレゴール・マトゥーシェク

カンボジア/2011/クメール語、英語/カラー/Blu-ray/54分
メイン画像.jpg















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このページは、jlmmが2016年8月 9日 12:00に書いたブログ記事です。

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