2016年8月アーカイブ

カンボジア・ステンミエンチャイ地区に派遣されている浅野美幸のカンボジア活動報告会を次のとおり開催いたします。
ゴミのリサイクルで生計を立てている家族、そしてその子ども達に寄り添い活動を続ける信徒宣教者の活動、現地の様子をお伝えします。

日時:2016年10月15日(土) 14:00~
会場:フランスコ会聖ヨゼフ修道院
    東京都港区六本木4-2-39 会場地図

※JLMM2017年度派遣者募集説明会を15時から同会場にて行います。

どなたでもご参加いただけます。
入場無料


浅野美幸














JLMMでは2017年度派遣候補者を募集しています。くわしくはこちら


報告会会場地図


2017年度派遣候補者募集説明会を次のとおり開催いたします。

JLMMの活動に関心のある方、JLMMから派遣を希望する方ならどなたでもご参加いただけます。
入場無料!

東京会場

 日時:2016年10月15日(土)15:00~
 会場:フランシスコ会聖ヨゼフ修道院1階ホール 東京都港区六本木4-2-39

皆様のご参加を心よりお待ちしています!

同時開催:カンボジア活動報告(浅野美幸)

2017年度派遣候補者募集

国際協力やカンボジアに関心のある方大歓迎。

カンボジア映画を観たり、国際協力について考えてみたり・・・そんな一日を一緒に過ごしませんか?

日時:2016年9月3日(土)14時~17時
会場:サクラファミリア 4階会議室
 大阪市北区豊崎3-12-8

内容:カンボジア映画「おばあちゃんが伝えたかったこと」(14時~)
  JLMM活動報告会・2017年度派遣候補者募集説明会(16時~)

入場無料
事前申込不要です。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

CAMBODIA DAY in OSAKAチラシ.jpg
















映画:「おばあちゃんが伝えたかったこと」
あらすじ
カンボジアでは、1975~79年のクメール・ルージュの支配下で200万人もの人が亡くなったと言われる。2008年、プノンペンで旧ポル・ポト政権の虐殺を裁く特別法廷が開かれるなか、監督らは"キリング・フィールド"近くのトゥノル・ロ村へカメラや機材を持ち込み、ポル・ポト時代を生き延びた人々の記憶を掘り起し、若い世代に伝えていくため、ワークショップを行う。村人たちは、監督たちの思いを越えて、辛い記憶を再現する映画をつくりはじめる。山形国際ドキュメンタリー映画祭2013、コミュニティシネマ賞受賞作品(山形国際ドキュメンタリー映画祭上映時タイトル「何があったのか知りたい、知ってほしい」)。

監督:エラ・プリーセ、ヌ・ヴァ、トゥノル・ロ村の人々
脚本:エラ・プリーセ、ユデュィット・シュトラーサー、シャンティ・サトラー
撮影:イェンス・イェスター
編集:イェンス・イェスター、マックス・ケニー
録音:ボファナ視聴覚センター、ジェンルカ・スターツィ
音楽:カンボジア・リビング・アート(CLA)
製作:クメール民主主義研究所(プノンペン)、グレゴール・マトゥーシェク

カンボジア/2011/クメール語、英語/カラー/Blu-ray/54分
メイン画像.jpg















会場地図

JLMMでは2017年度派遣候補者を募集します。

ともに生きる人 募集中!

応募資格は、年齢21歳以上、洗礼をうけて3年以上、基礎的な英語力などです。

募集締め切りは、2016年10月31日(月)まで。

くわしくは、こちらをご覧ください。

2017年度派遣候補者募集














募集要項をお送りします。

資料請求はこちらからお申込みください。


派遣者によるコラム

コラム 「ともに生きる
コラム 「共に生きる糧
コラム 「変わった自分
コラム 「共にいると友になる
コラム 「JLMMとの出会い。そして帰国後に思う事
コラム 「JLMMを応募した動機と迷い
コラム 「JLMMを知り、応募に至った気持ち、迷い
コラム 「私にとって、レイミッショナリーとして生きる意味

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