| Q(1) |
募集期間はいつからいつまで? |
| A |
2009年度の募集は 8 月 1 日より開始し、募集締め切りは2008 年10 月
31 日です。 |
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| Q(2) |
募集要項の請求をしたいのですが、いつから可能? |
| A |
今からでもお受けすることは可能ですが、お手元には 8 月の募集開始以降にお送りします。 |
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| Q(3) |
応募条件は必ず満たしていないといけないの? |
| A |
絶対条件ではありません。これらの条件はあくまでも「原則」ですので、全ての条件を満たしていなくても、応募は可能です。
しかし、審査の際に、これらのことが合否を左右することもありますので、あらかじめご了承ください。 |
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| Q(4) |
毎年どれくらいの方が応募され、そして派遣されるの? |
| A |
応募者数や派遣者数はその年により前後しますが、ここ数年は大体 10 名ぐらいの応募があり、派遣は
3-4 名という年が続いています。
過去もっとも応募の多かった年は、30 名ほどの応募で、8 名が研修を受け、7 名が派遣されました。 |
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| Q(5) |
試験・面接はいつ、どこで、どのように行われるの? |
| A |
例年、試験は 11 月下旬ごろに行なっています。
会場は東京都調布市にある当会研修所で行います。
試験内容は、筆記試験と面接です。
筆記試験は世界の時事ニュース関係や、地理、宗教について、自分の信仰についての問題が主です。
面接は、数人の面接官とそれぞれ面接しますので、一日に合計 4 回ほど行なうことになります。
また、必要に応じて二次試験を行う場合もあります。二次試験の日程は未定です。 |
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| Q(6) |
試験にあたり、準備しなければならないことはあるの? |
| A |
試験に向けての準備は特に必要ありません。 |
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| Q(8) |
研修の期間はどれくらい? |
| A |
研修は 4 月初旬から 11 月第 2 週までの約 7ヶ月間です。
その後派遣式を行い、それぞれの国へ派遣されます。 |
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| Q(9) |
研修はどういう場所で行われるの? |
| A |
研修は東京都調布市にあるコングレガシオン・ド・ノートルダム修道院内にある当会研修所で行ないます。研修生はそこで
7ヶ月間共同生活し、研修を受けます。 |
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| Q(10) |
研修内容はどのようなもの? |
| A |
研修内容は、教室で受ける通常の授業として、英語・教会史・国際理解・人間開発・福音と宣教について・教会と社会問題などの授業を行ないます。
その他に、教室を離れ、労働問題や、滞日外国人の問題、農業体験などの短期研修や、海外での長期研修を行ないます。 |
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| Q(11) |
研修中の生活費はどれくらいかかるの? |
| A |
普段の生活の中で必要なものは、主に自分で使用する書籍代や被服代、食費・雑費などが考えられます。
食費・雑費は共同生活の中で集めていますが、ひと月に大体、¥15,000 〜 ¥20,000 程度です。 |
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| Q(12) |
研修期間中、帰郷のためなどのお休みはとれるの? |
| A |
その年のスケジュールにより変更はありますが、研修期間中お休みはあります。
基本的に5月の大型連休や、その他、国民の祝日は休みになりますので、休みの時間は各自自由に過ごせます。
ただし、夏は一ヶ月ほどかけて海外研修を行う予定ですので、8月に長期のお休みを取ることは出来ません。 |
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